自分の気の小さいところが嫌いだが付き合っていくしかない
仕事の節目で思う気の小ささ
なにか、わりに大きな研究資金公募とか、ポジションに応募した後
結果が出るまでに1〜3ヶ月かかることが多いです。
気が小さいので、
どうかな、どうかな
と暗く心配するばかりで我ながらなにをやってるんだ
と思います。
気の大きい友人などは全然違う態度です
そんなもの気にしてもしゃーない。
cv (履歴書みたいなもの)を出したあとは、あちらの領分!
こっちが気を揉んでも意味ない
と強がりでもない様子で言います。
さらに似たような募集にどんどん応募して、可能性を増やす
という合理的行動!
ビビりながら結果待ちをする私とはえらい違いです。
いいねえ、こういう人。
自分に付き合っていくしかないけれど、ちょっと改善
勝率は同じくらいかなあ。
だったら、リラックスして暮らした方が楽しいですよね。
というわけで最近は、
もう出した案件でなく、次を準備する姿勢に切り替えています。
持つべきものは手本となる友人だわ。
ありがたい。
このブログへのコメントはmuragonユーザー限定です。